[スライド]ディープラーニングのしくみと、どのように活用できるか?

  • 2019.03.20

「ディープラーニングのしくみと、どのように活用できるか?」について、スライド形式にまとめています。エンジニア目線ではなく、あくまでディレクターやPM視点で、その大枠のしくみや、どんなシーンで活用できるかを、書いてみました。 ざっくりふんわり理解してもらえたらいいかな、というイメージです。正確性をあんまり細かく突っ込まれると、ちょっときつい感じ。 ———̵ […]

脳の仕組みをまね、プログラム自身が学習するディープラーニングのこと

  • 2019.03.15

人の脳に存在し、情報処理を行う神経細胞であるニューロン。ただ、ニューロン単体では単純な演算処理しかできず、そのニューロン間の結合部となるシナプスを通じて、複合的な処理が行われることで、複雑なものごとを考えられるようになる脳。 そんな、ニューロンとシナプスの仕組みを真似て、プログラム自身が学習を行うニューラルネットワーク。そんなニューラルネットワークを多階層化し、より複雑な処理を行うことができるディ […]

今いる場所に安心せず、新しい機会を探す「信頼社会」に変わる日本

  • 2019.03.12

「村社会」「企業の終身雇用」のように、固定された人間関係の中で存続してきた日本社会。それは、お互いが信頼しあっているという心によるものじゃなく、村の中で限られた人といるほうが、安心してやり取りができる「安心社会」として形作られてきたこと。 けれど今、たくさん海外の人や企業が入ってきていること。そして、インターネットを通じて世界中の人とリアルタイムにやり取りができるようになったことによって、いつも同 […]

現実世界のモノゴトを効率よく管理するリレーショナルデータベースの設計方法

  • 2019.03.07

WEBサービスを構築するときには、必ず必要となるデータベース。そして、さまざま種類のデータベースがある中でも、特に利用機会の多いのが「リレーショナルデータベース」。 リレーショナルデータベースは、複数のEXCELのシートを自在につなげるようなイメージで、効率的かつ可能な限り同じデータを重複して保持することを防止し、データを管理するために利用されます。 そんなリレーショナルデータベースを設計するため […]

売れる商品を見つけるから、買ってくれるお客さんを探し出すID-POSシステムのこと

  • 2019.03.05

少子高齢化が進んで、縮小していく日本の市場。そんな限られた市場の中で、持続的に売上を維持し、向上させていくには、一人のお客さんが繰り返し同じ商品を購入してくれるようになること。そして、一人のお客さんが関連する商品をまとめ買いしてくれること。いづれかが、とっても重要になります。

ここにいてはいけない、から、どこにでもいけるへの価値転換

  • 2019.02.22

本当に小さいころから「ぼくはここにいてはいけない子だ」と、ずっと思っていた著者の尾原さん。そんな時一冊の絵本を読んで、一つの場所から次の場所へ、とどまることなく渡り続けることで、たどり着いた新しい場所に住む人たちに、価値を感じてもらえる存在を目指すようになったこと。 結果としてGoogleからマッキンゼー、リクルートまで、色んな会社を渡り歩いてきたこと。そんな中で、スキルを付け、業界の知見をつけ、 […]

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